エノクの書の中に書いてあるのです。

こんにちは~湘南・茅ケ崎にてリコネクション専門サロンを開業している香月笑美です。

リコネクションを学び、すぐに夢中になって研究したエノクの書。
当時、日本語版がまだ出ていなかったのだよね。
この本を最初に日本にご紹介した方は、エハンさんなのですよ。
意外とこの真実知らない方多いと思います。

彼も人類進化のためにいろんなことを紹介している方ですよね。
2016年は、アーシングを広めようと活動されています。
アーシング、実はワンネスの学びの中で知っていた私。確かに必要です。
ディパック・チョップラさんの講演会のときに、トイレでばったり会ったことがあるのです。
なぜか女子トイレで・・・うふふ、秘密のお話。
コズミックダイアリーの柳瀬さんから、エハンさんのお話は聞いたことがあったので、この方がエハンさんなのね~とあまりにも自然に女子トイレに入ってこられたので、笑っちゃいました。

話はそれてしまいましたが、元に戻って、
エノクの書の中に、アクシオトーナルラインについて説明されております。
リコネクションは、

人間の経絡と地球のエネルギーグリッドラインと宇宙のアクシオトーナルラインを同時に結んでいます。

とアメリカのHPには、書いてあります。

これ読んでも、意味わかりませんよね?
アクシオトーナルラインって何?
調べても出てこなかったのが、このエノクの書に書いてあったので、ワクワクして読んだことを覚えております。

人類を生命のグリッド・システムと接続し、宇宙的人類へと進化させるための鍵のひとつ

として記されております。

エリックは、アクシオトーナルラインに繋がる鍵を開けたと言っております。

2015年、リコネクションをさせていただいたクライアント様から後日体験談をお聞きしたときに、
初めてこのことが懐に落ちた瞬間でした。

な~~るほど、そういうことか~
え?
じゃこんなセッション他にないじゃない。

と初めてリコネクションの奥の奥の奥深さを実感した瞬間でした。
背筋がぞ~~と走りました。

答えはクライアントの言葉を使って出てくるのですよ。

エリックも50人のクライアントが全く同じ言葉、文章を伝えられて、このセッションの素晴らしさがわかったとリコネクションの本に書いています。

エリックがベニスビーチでのアクシオトーナル・アライメントというセッションの後

「私の両足はじっとしていられなくなりました。
それは夜中にまれに千鳥足になるような感覚でした。
その感覚はすぐに全身に広がり、耐え難いような悪寒におそわれました。
台の上に横になっているのが精一杯でした。私は決して動きませんでした。
なぜかって? それは私が333ドルも支払った以上、
その金額のもとをとろうと必死だったからです。
ワークはやがて終わりました。それは暑苦しい8月の日のことで
私たちはエアコンがないアパートの一室にいたにもかかわらず、
私は凍えて震えで歯がガクガクし、その女性が私を毛布で包んでくれましたが
正常な体温を取り戻すまでに5分間、私はその毛布にくるまっていました。
私は別人でした。何が起きたのか理解していませんし、説明もできませんが、
私は4日前の自分とは別人だったのです。」
(※thereconnection.com 日本語・リコネクションの歴史より一部転載)
2015年、3月にサーティファイドのテストを受ける方のモデル役を引き受けた私。
またこのことは後日記事に詳しく書きたいと思います。
その時の体験は、
非常に寒くて、がたがた震えあがって、
1時間のメンタリング中にトイレに3度も行ったのです。
メンタリング後も寒くて寒くて、温かくなったのは、ラッシュアワーの電車の中でした。
その時には、猛烈な眠気が私を襲ってきて、早く家に帰り着きたい。
帰ったら即、眠るっと思いながら帰宅したのをハッキリと覚えています。
なんだか今までのリコネクションと違うじゃない?
と最初に感じた瞬間でした。
その答えも徐々にわかっていきました。
宇宙的人類へと進化する扉を開くリコネクション!
リコネクションは一生に一度受けるだけでよいのです。
あなたも進化の扉を開けてみてください。

お気軽にご予約お待ちしております

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