爽やかな朝に@アロマの力鬱編

もう一つのブログからのシェア記事です。
お役にたてるといいな~。

おはようございます~、
日曜日の朝には、ヤングリビングのエッセンシャルオイル情報をお届けしております。

先日、知り合いのご主人様が
うつ病寸前で、大変だったというお話を聞きました。

鬱によいアロマってあるのでしょうか?とご質問を受けたので、
ちょっと調べてみました。

セイクレッドフランキンセンス

フランキンセンス

コパイバ

パロサント

レモン

サンダルウッド

ゼラニュウム

ラベンダー

アンジェリカ

オレンジ

グレープフルーツ

イランイラン

認知症予防にもアロマが良いとテレビで発表されてから

全国のアロマショップで精油がなくなった現象、覚えていますか?

アロマがなぜ脳に働くのか?

アルツハイマーや認知症、統合失調症の方にもアロマが良いと
NHKでも放映されました。

脳にアロマがよい理由は、

香りの粒子がとても細かく、脳血流関門を簡単に通り抜けるから
(お薬の分子は大きいので、脳血流関門を通り抜けることができません)

また嗅球という器官が脳のすぐ下にあり、他の五感と違って
脳にダイレクトに香りが作用するのです。

なのでアロマは非常におススメなわけ。

それもセラピー等級の最高級品であれば、身体を元気にすることはいとも簡単にできることなのですよ。
これは体験してみて、わかることなのです。

鬱になると、気持ちがすぐれない、時にご活用ください。

ちなみにアロマお茶会では、
いろんなアロマを香って、それぞれいい気持になるのですが、
毎回、参加者の皆様から

「超いい香り」と大好評です。

皆様もお試しください。

2017年は、
皆様のご要望により、メディカルアロマの基礎的な使い方をお伝えします。
ぜひリクエストをお待ちしております。

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